Engineer
21世紀の新しい働き方のプラットフォーム開発を推進する

Kaizen Platformのエンジニアは、アプリケーションエンジニアとSRE(Service Reliability Engineer)の2チームで構成されています。 アプリケーションエンジニアはバックエンド、フロントエンド、データサイエンティスト等、得意領域に応じた役割をそれぞれが担っています。 SREはサービスの安定稼働を担う一方で事業部横断のR&Dもミッションとして遂行しています。

Kaizen Platformのエンジニアに求められるもの

  • 「エンジニアリングを通じて実社会に価値を届けたい」と思っていただくこと
  • チームを愛し、それを実現できる技術を仲間と共に積み上げていくこと
  • 恐れや諦めを持たずに、未来に対して常に前向きに努力すること

この3点を心に留めてチームに貢献してくれるエンジニアであれば、得意な分野は問いません。

AmazonはAWSを通じて「クラウド上でサービスを提供する」という概念を当たり前のものとして普及させてきました。昔AWSは「エンジニアのおもちゃ」「本番サービスでは使い物にならない」と言われていました。

我々も、「新しい働き方」とはどんなものなのか、それをどう実現していくのかということを社会に対して広げていき、「当たり前」のものとしていかなければいけません。

これは当然どんなに優秀なエンジニアでも一人ではできません。 チームとともに苦しみながら笑いあって一緒にみんなでレベルアップしていくことで、達成できる未来だと考えています。

そしてそれは、それはエンジニアひとりひとりの成長と市場価値の向上につながると信じています。 詳細は エンジニアBlog でご覧ください。

エンジニア行動指針

求められるものの前提として、私たちKaizen Platformでは行動指針と哲学を明文化しており、社内のエンジニアも日々意識をして行動しています。

エンジニア行動指針

Kaizen Platformを支える技術

エンジニア02

Kaizen Platformのエンジニアチーム

チーム構成

EngineerグループとSREグループの2つのチームにわかれています。

Engineerグループにはバックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、データサイエンティストがおり、全員アプリケーションエンジニアとして活躍しています。

SREグループはサービスの安定稼働を支えつつ、プロダクトに必要な技術的R&D業務も行なっています。当社のSREは、Site Reliability Engineerではなく、Service Reliability Engineerとして活躍しています。

メンバー

執筆活動やコミュニティ活動を行うメンバーも多くおり、個人でのそのような活動はもちろん推奨されています。 過去の登壇資料は エンジニアBlog をご覧ください。